恐怖の婚活回想記

カテゴリー: ・漫画&リメイク記事

タイトルを見て、自分だと思った方・・。いや、誰だってイケメンは好き。積極的に嫌う女はいないのでは。扱いに困るため『苦手』とくくる者もいるが、見るもおぞましい存在ではない。さてさて、先日の女子会にてイケメントークに差しかかったときのこと~。どうしても、ルッ

オナベの友人と、ゲイバーに行くことになった。(※生物としては女性だが、”彼”と表記させていただく)彼は非常に男っぷりがよく、サービス精神が旺盛。気遣いの達人である。恋愛相手はノンケ(ノーマル女性)ばかりだが、大変にモテるのだ。現在も一回り歳下の美女に惚れら

『ネタができてしまったわ・・』友人から被害報告が入った。彼女は最近、ネット婚活に力を入れている。記念すべき初回は既婚者を引き当てるという悲劇のスタート。『結婚しているけど、セ⚫レが欲しいんだ!』男から、いきなりのカミングアウト。欲望を持つのは自由だが、人

こんな変な男に遭遇した!と、好き勝手な記事を書いているが、どうやら女性にも同類が存在するようだ・・。ご紹介する~。友人A子が合コン会場に遅れて到着。すると・・。『私、いくつに見える~?』セレモニーの真っ最中であった。絶対に本気で答えてはいけない、世にも有

男友達が、悩んでいた。『彼女と結婚したいけど、家族に反対されているんだ』家族に反対されるとは、過去に犯罪でも犯したのだろうか・・。聞いてみると、彼女の学歴が気に入らないとのこと。彼の家はお堅い家柄で、相手に厳しいのだ。この世の終わりごとく悩む彼。親と喧嘩

女子大生向けのファッション誌に、『格付けしあう女たち』という特集を発見。自分の優位をさり気なくアピールすることを、『マウンティング』と言うそうな。女性のマウンティングトークはわかりにくい。例として、このようなものが載っていた。『目がスッキリしてていいね!

『連絡がしつこい!着拒するわ・・!』私の戦友に可愛い子がいる。断っても断っても、しつこい男が多数。着信拒否をする姿をよく見かけた。『何人くらい、拒否してるの?』聞いてみた。『うーん。90人くらいかな・・』き、きゅうじゅう!?驚きで目が飛び出しそうになった。

男の胃袋を掴むと心も掴めるのか?何かの本でこんなフレーズを見た。『手料理ほど怖いプレゼン資料はない』私と結婚したら、こんなものが食べられるのよ!!無言のプレッシャーがあるそうな。・・とはいえ料理上手で結婚した友人もいるので、ご紹介する~。彼女は男の前のみ

信じる者は救われるのか・・?踏み外して、奈落の底にリーチな人物をご紹介する。『私、あと3年は出会いがないみたいなの!』そう語り出すのは、34歳の同僚。占いにて、しばらく男には出会わないと言われたそうな。占い師よ・・!もっと気の利いたコメントをしてくれ。せ

あるパーティでのこと・・。妙に親しげな男が話しかけてきた。しかし、誰なのか思い出せない。全く見たこともない男だ。仕事関係で絡みがあったのだろうか・・。合コンで会ったのだろうか・・。相手は私の名前を親しげに呼ぶ。確実に知り合いのようである。手がかりが欲しい

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