恐怖の婚活回想記

カテゴリー: ・たしなみ

ナイナイのお見合い番組が始まった。今回の開催地は、長野県・菅平高原だ。『高原野菜の農家男子は、婚活女子にオススメ!』という記事を見たことがある。年収は高いし、冬はお休み。気候がよくて、地域の人も温かい。確か、そんな内容であったな・・。 ・・さて、話を番組

『同棲はダメだろう~3年で終わりだよな~』お茶をしていると、隣から若い男達の恋バナが聞こえてきた・・。すぐさま耳を、ダンボモードにチェンジ。彼らは、結婚に繋がる恋愛について語り合っている。 『先輩がさ~社会人になったら出会いなんてなくなるよ!って言ってた

先日、割り勘をテーマにお届けしたところ沢山のご感想をいただきました!婚活界・普遍のテーマのようです。では、本日は逆の方向から・・!『今デートしている人が、割り勘なの・・!!』このように漏らす女子に聞かせる、割り勘成功物語をご紹介します~。 『今日も、20

私は長らく婚活界に身を投じていたが、結婚自体はアッサリと決まった。特にこれといったネタもなく、交際1年経たずに入籍。結婚願望の化身である私には、ありがたいスピードである。本日は、男が結婚を決意した瞬間をご紹介する・・。 『結婚は、3年後以降くらいにしたいね

女は常に、油断をしてはいけない・・。前後左右、全方位から攻め込まれるのだ。背筋が凍ったエピソードがあるので、ご紹介する・・・。 ある日のランチタイムのこと・・。同僚の男女数名で、街を歩いていた。『うっわぁ・・・Aさんがいるよ・・』男性の1人が、眉をしかめた

本を読んでいて、気になる部分を見つけた。『人の期待には応えるな!』 これが婚活目線においても重要なポイントだと思ったので、簡単にご紹介~。あなたはハゲていると仮定する。手元には最新のカツラを所持しており、3カ月後には転職を控えている身。さて、いつからカツ

『ちょいと!Aが出てる!若いアイドルよりも、断然カッコイイ!!』友人から、鼻息荒いLINEが届いた。Aは往年のスターで、我々も昔ファンであった。中高年になった今でも、しっかりと男前。若いイケメンと並んでいても、なんら遜色はない。 ・・・しかし、残念に思っ

コミュニケーション能力がとてつもなく高い友人(アラフォー)がいる。彼女らは単品でも素人離れしているが、束になると、更なる力を発揮。どんな場であろうが、どんな人物であろうが盛り上げる能力に長けている。 若い人たちと、ノリのいいトークはお手の物。上の年代と、賢

「若かりし日に、やらかしたこと」をテーマに友人と話していた。 その中の1人の物語である。彼女が当時、惚れこんだイケメンがいた。 ほどなくして、カラダだけの関係となる。彼は時間を問わず、彼女を呼び出した。 深夜でも、タクシーで駆けつけて逢瀬を重ねる。しかし、

AneCan 10月号の特集にて発見。山崎ケイ流 「いい女」 はこう切り返す!日常に潜む、ちょっと困った会話への対処法であった。様々なシーンが紹介されていたが、敢えて下ネタへの切り返しをご紹介する・・。 Q 「最後に H したのはいつ?」と聞かれたら・・。そんなことを

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