恐怖の婚活回想記

カテゴリー: 【ぼやき~】

「独身アラサー女性のリアルな結婚観」こんな番組が始まった。どんなプロポーズが嬉しいのか?また、嬉しくないのか? 以下の選択肢が出てきた。どれ、アラサーの心に戻って考えてみよう・・。①タキシードを着てひざまづき指輪を渡された②ハワイの星空の下、ロマンチックに

 明けましておめでとうございます!恐怖の婚活、3年目に突入いたしました『よく続くねー!』なんて言われますが、私は3日坊主のプロです。3日どころか、1日で終了することも多々・・。本棚を眺めると、日の目を見ることなく終わった趣味の本がズラッと並んでいます(^^;)

ブラックマヨネーズ・吉田さんが興味深い意見を述べていた。美男美女の恋愛ドラマは、少子化を招く。あんなのに目が慣れてしまったら、『げ!こいつは向井理じゃない!』と、普通の男を受け付けなくなるぞ。・・このような趣旨であった。少子化まで想像を巡らせるとは、スケ

『あの時の彼と、結婚しとくべきだったかな・・』独身女子からよく聞く、タラレバ話である。当時はイマイチ乗り気ではなかったが、いま考えてみると、彼が一番よかった・・。恋がうまくいかない時期などにふと思い出される彼らの存在・・。思い出は美化されただけなのか、本

『ペットを飼うと、婚期を逃す』有名な都市伝説である。 果たして本当なのか?気になる記事を見つけた。 『動物嫌いの男性とは結婚できない分、人より倍の努力が必要だ』  動物嫌いの男なんて、そうはいないだろう。倍の努力とは、またまた大げさな。 ・・・ところが、

笑ったところを、見たことがない同僚がいる。激務を淡々とこなす、自分に厳しい男。会社の飲み会で、彼と話す機会があった。共通の話題・ゼロからのスタートである。そうだ・・これにしよう。彼に最近、子供が生まれたと聞いた。父親になって、何か変わったか?『本当に変わ

昨日、青の洞窟に行ってきました。口コミを見ると、こんな声が・・。『カプリよりも青かった!』『洞窟からの海も真っ青!』カプリよりも青いとは・・!(←行ったことはない)これは期待が高まります。 そう・・世界的に有名なイタリアではありません。青の洞窟は、小樽(

Oggi10月号に、『出会いの場』最前線という特集があった。これは気になる!さっそくチェックすることに。まずは、『肉会』からご紹介!こちらはFacebookと連携させるアプリである。(肉会URL)人気ブロガーの、はあちゅうさんが代表を務めている。皆で肉を食べようぜ!というマ

日常生活に潜む、『こだわり』について考えてみた。きっかけは、友人の一言である。 『私、自分のこだわりの強さに、疲れてきたわ・・』彼女は自他共に認める、こだわりの強い女。男性への要求もすこぶる高く、譲れない部分が多い。また恋愛以外でも、かなりの凝り性である

『他人の結婚式』読む前から、ドロドロとしたオーラを感じるテーマである。友人・知人の結婚式に出席した女たちが、覆面で好き勝手対談する記事であった。まずは、結婚ラッシュに辟易ぎみの20代女子のご意見から・・。『私と仲よかったっけ?と思う人の結婚式が増えた!』こ

↑このページのトップヘ